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本日発売のクロワッサン(965号・1/25特大号)に嶌と松永真理様とのバブルに関する対談が掲載

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スタッフからのお知らせです。

本日発売のマガジンハウス社の「クロワッサン」最新号(965号・1/25特大号)の連載企画「お茶の時間」に嶌とiモードの名づけ親で様々な会社の社外取締役を務める松永真理様の「バブル」に関する対談が掲載されました。

この連載企画「お茶の時間」は、一つのテーマについてそのテーマに詳しい方をゲストに招き対談している人気のコーナーで、今回、連載79回目を迎えています。今号のテーマ「バブル」は、3号にわたって連載される予定です。

初回の今号に掲載された松永様との対談では、日本における「バブル」によって生まれた社会現象や日本人の意識の変化、そして今「バブル」を考えるうえで必要なことや、今に生かす教訓などにつきお話しております。「バブル発生から崩壊までの歩み」が1985年から1995年までの年表となって合わせて掲載され、「バブル」に関する当時のエピソードも交えられている非常にわかりやすい内容となっています。

お時間がございます折に、ご覧いただけると幸いです。

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