時代を読む

ジャーナリスト嶌信彦のコラムやお知らせを掲載しています。皆様よろしくお願いいたします。

11月13日(水)のシンポジウム迫る 「アメリカ・中国・アジアそして日本―日本人の覚悟・第二弾―」

Ø  シンポジウムを前にして中国では天安門広場ウイグル族のテロ活動。
 
全国中央委員会総会を前に中国指導部は極度に緊張か

Ø  アメリカとドイツがメルケル首相の個人携帯電話の盗聴を巡り対立

Ø  アメリカ経済の回復遅れで、緊張緩和策停止の出口見つからず

Ø  中韓の首脳対話、依然糸口見つからず

Ø  日本経済は好調だが、”第3の矢”は見つかるのか

Ø  アジアを巡る米、中、日など主導権争いでますます激しい外交攻勢に

 

  この10日間だけで世界はまた新たな動乱期に入ったように見える。今後の世界を読み解くためにぜひシンポジウムにご参加を!

 

 パネリストには日本政治の第一人者、倉重篤郎・前毎日新聞論説委員長、通貨、経済の鋭い分析で知られる”ミスター円”こと榊原英資氏、外交問題の第一人者でアジア、アメリカに詳しい田中均・元外務省外務審議官、中国の政治、経済に多くの著書を出版している藤村幸義・元日経新聞北京支局長、司会はジャーナリストの嶌信彦

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日 時:  11月13日(水) 午後6時半から(開場6時)

場 所:  日比谷図書文化館大ホール(日比谷公園内日比谷図書館地下)

参加費:  会員 1000円 非会員 2000円(当日受付にて)

主 催:  NPO日本ウズベキスタン協会

申込先:  NPO日本ウズベキスタン協会
             
  電話(03-3593-1400)、FAX(03-3593-1406)
                     メール(jp-uzbeku@nifty.com

      ※シンポジウムのお申込みにはお名前、連絡先電話番号をお知らせください

申込締切: 1111日(月) 先着200名 残席わずか